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⚠️ 映像送信型性風俗特殊営業の届出は必要か?原宿警察署で確認した

ライブチャットの稼ぎ方


🤝 Honest operations, total protection.


ストリップチャットをはじめとする海外ライブチャット業界で、

たびたび話題にのぼる

「映像送信型性風俗特殊営業(映送型)」の届出。

「届出がないと違法」「代理店には義務がある」といったネット上の噂や、

一部の専門家による不安を煽る勧誘の真相を確かめるべく、

私自身が原宿警察署の生活安全課保安係を訪問し、直接相談してまいりました。

結論から申し上げます。

「嘘をついてまで行う届出に、価値はありません」

1. 警察の公式見解:届出は「義務」ではない

原宿警察署の担当者との相談を通じて明確になった事実は、以下の通りです。

  • 届出の必要性: 海外ライブチャットの代理店や個人活動において、この届出は法的な必須義務ではありません。届け出ていないことで直ちに問題視されたり、罰せられたりすることはないというのが現状の見解です。
  • 届出の効力: 現状では「お守り」程度の意味合いに過ぎず、この届出があるからといって法的な免罪符になるわけでも、運営形態が劇的に変わるわけでもありません。

2. 行政書士の「不安煽りビジネス」に警鐘を鳴らす

現在、一部の行政書士などが、あたかも届出が必須であるかのような説明を行い、

高額な代行手数料を得ようとするケースが増えています。

しかし、安易に依頼する前に、以下の致命的なリスクを直視してください。

  • 虚偽申請のリスク: 行政書士が用意する「通しやすいひな形」は、実態と異なる内容(例:事務所の構造や配信内容の歪曲)になっていることが多々あります。
  • 違法行為への加担: 事実と違う内容で申請を行えば、それは「虚偽記載」や「有印私文書偽造」といった重い罪に問われるリスクがあります。形式上の「お守り」を手に入れるために、本末転倒な犯罪リスクを背負うことになります。

3. LIVEXが「届出申請」を行わない理由

LIVEXでは、

今回の警察署への訪問調査と現行の制度を照らし合わせ、

現時点での申請は「不要不急」であると判断いたしました。

最大の理由は、私たちの「誠実さ」にあります。

「形式を整えるために、警察に嘘の書類を出す」

そのような不誠実な行為は、キャストの皆さんの人生を預かるLIVEXの運営方針に真っ向から反します。

私たちは、嘘で塗り固めた書類よりも、法的な現実を正しく把握し、

キャストが真に安全に活動できる環境を守ることを最優先します。

まとめ:正しい予備知識があなたを守る

「届出があるから安心」という言葉に騙されないでください。

真の安心は、

形式的な書類ではなく、

法的な現実を直視し、

誠実な運営を行っている組織に身を置くことで得られるものです。

LIVEXは今後も、

警察や専門家との連携を密にし、

常に最新かつ正確な情報を発信し続けます

疑問や不安がある方は、いつでもお気軽にご相談ください。

今回の原宿警察署生活安全課保安係への訪問をもって、

本件に関する報告を終了いたします。

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