💥 Avoid Shady Agencies: Check Their Banks
海外ライブチャットに個人で登録するとき…
事業用個人口座は持ってますか?
事務所に応募登録するとき…
その事務所が使ってる銀行口座について質問する人はいないし…
「訊いたら失礼かな…」、なんて遠慮してしまうかな。
そもそも、みなさんはそんなことに興味は持たないですよね。
でも、海外ライブチャットを扱う事務所にとって、銀行口座の安全性は、超々重要なんです。
「たいへん失礼ですが…」、と前おきして、質問してみるのも安全対策ですよ。
返事に口ごもったらヤバいかも。
外国為替はとにかくチェックが厳しい!
個人口座での海外送金受け取りは、着金1回目で、銀行から一旦停止されて、
根掘り葉掘り調べられることもあります。
もしもそれが、複数のキャストが所属する代理店・事務所ならば、
事務所もキャストもみんなでお金が受け取れないという、マヌケな結末になります。
なぜ個人口座だと『銀行口座の凍結』が起きるのか?
銀行は現在、マネーロンダリング(資金洗浄)対策で、海外からの送金に対して非常に神経質になっています。
特に個人口座への『事業収益』の着金は、一発で凍結対象になり得ます。
うちは幸いにも営業年数が長く、全てメガバンクの法人口座で運用していますから、
突然、受け取り拒否(自分の銀行が外国からの送金受け取りを拒否)されることはないのですが…
個人用普通口座で海外サイトからの送金を受け取るような事務所は、
必ずと言いきってよいほど、受け取り拒否などのアクシデントに遭います。
それも事前予告なしに、銀行に着金したタイミングで、銀行からの確認が入ります。
確認には書類提出も必要
『着金はなんのお金ですか?』という確認。
「事業収益」であれば、事業用口座でなければ受け取れない。
事業用口座開設の手続きには、仕向け側 (サイト運営会社) の概要や、仕事内容の説明が必要。
そして銀行の審査(1~2週間)を通過して開設となります。
「給与」ならば、雇用契約を示す証明を提出せよ、と。
嘘つくと後で自分が困ります。
海外ライブチャットから送金されてくるお金は、事務所が受け取っても、キャスト個人が受け取っても、事業収益です。
つまり、税務署に事業開始届を出して、その名前で開設された、事業用口座でなければ、事業収益は受け取れません。
ライベックスは正規の法人口座ですから、そこで問題は発生しません。
明日は報酬受け取りの日だ、なんて楽しみにしていたら、報酬を受け取れない、事務所から、「報酬が到着しないから払えない」というアクシデントは、日常茶飯事で起きています。
そういったアクシデントが表面化しないのは、そんなドジはカッコ悪いから、事務所も口外したがらないからでしょうね。
性病罹患や、美容整形に失敗した人が沈黙するのと同じです。
銀行がめんどくさいなら、仮想通貨で受け取ればいい…
というルートがありますが、これは日本円に両替した際に金融庁にデータ登録されますから、課税逃れは不可能です。
仮想通貨受け取りも、無申告なら、しばらく経ってから税務調査が入るでしょう。
どんなルートを使っても、お金のことをルーズにしておけないのが、海外ライブチャットです。
稼げますが、その報酬を受け取るには、めんどくさいことをクリアしなきゃならないです。
ライベックスなら問題なく受け取っていただけます。
まずは安全性を確認。個別相談は以下から

