『うちは長年のノウハウ蓄積があってー』とか言いながら、そのとおりにやっても稼げない。
もっとヒドいのは、ホームページにそう書いてあっても、現場じゃなんもサポートしてくれない。
そういうチャットレディ事務所を『無能事務所』と呼びます。
立派なお説教は要らないので、言いたいことは、『稼がせるサポートしろよ!』ですよね。
なんなら、稼がせる努力だけじゃなくて、リアル手取り金が増えなきゃ意味がない。
事務所・代理店に所属するチャットレディ・キャストは、みんな同じことを思っているはず。
そういうサポートができない事務所に所属するなら、個人登録してAIに質問しながらチャットするほうが、マージン取られなくて済む。
かかってもAIのサブスク料金しかかからないわけです。
事務所も、仕事前にAIで勉強して、さもノウハウがあるフリしながらサポートできるようにしておけよ、と。笑
でも実際は、AIのカンペ丸暗記してサポートしても、接客やカメラフレーミング、ライティングなどのテクニカルな部分は、AI情報じゃフォローできないです。
つまり、AIカンペ丸暗記では、サポートは無理ということ。
それならば、やはり個人登録して、直接AIに質問しながらチャットしたほうがいい?
んー、AIは疑問、問題について回答はしてくれますが、何が問題なのかがわからないまま丸投げしても、「わかりません」とは答えず、当てずっぽなテキトー回答をしてくるので、それをなぞると、なおさら稼げない悪い結果になる。
難しいですね
ということで、「これが答えだ!」という着地がないブログ記事でした。笑

