🔎 The Ugly Truth: Don't let scams ruin your financial freedom.
チャットレディについて調べ始めると、
すぐに
「悪徳代理店」
「詐欺事務所」
「似非コンサル」
「ノート屋(情報商材)」
といった、ドロドロした話題にぶつかります。
これらを読んで「怖そうだからやめておこう」、なんて諦めなくても大丈夫。
18年の経験から言わせてもらえば、
ブラック業者を見抜くポイントがわかれば簡単に回避できます。
1. 匿名で連絡先がLINEしかない事務所
これは「いつでも逃げます」という宣言と同じです。
ホームページがあっても、中身が匿名でLINEしか窓口がないなら同じこと。
「会社訪問したい」と言って、外での待ち合わせを提案されたり、拒否されたりしたら、
そこは事務所ですらありません。
2. コンサル・ノート屋(情報商材)
SNSやオープンチャットに潜む、最も巧妙な手口です。
彼らはやたらとフレンドリーで知ったかぶりをしますが、正体は①と同じく匿名です。
冷静に考えてみてください。
月に100万円稼げる方法を知っている人間が、それをわざわざ数万円で他人に売るでしょうか?
答えはNOです。
コンサルタントやノート屋と名乗らなくても、
知ったふうな口ぶりで近づいてくるストーカー紛いの素人もいます。
匿名には反応しないこと、接触しないことです。
3. 個人の普通口座しか持っていない業者
以前の記事でも書きましたが、業者の銀行口座が「個人名義」なら即アウトです。
「仮想通貨だから安心」というのも大嘘。
日本円に換金したり移動したりする際、金融庁のチェックで即ストップがかかるリスクがあります。
業者が凍結されれば、あなたの報酬もろとも消えてなくなります。
しかし、
個人口座か?
事業口座・法人口座を持っているか?
なんて、応募時に確認するのは難しいですよね。
かなり確実なチェックポイントとして、
住所・代表者名が記載されたホームページがあること。
そのうえで、事業口座・法人口座を持っていますというなら信憑性高いです。
銀行はそこまでチェックしますので。
4. 異様に高い報酬率(60%〜70%以上)
「高還元」で釣っておいて、
後から「所得税の源泉徴収(名目だけ)」や
「システム利用料」として中抜きする手口です。
最悪の場合、支払い直前にLINEをブロックして逃亡。
これが「報酬未払い」のリアルです。
5. 監視アプリによるスマホの乗っ取り
「Swag」などの監視アプリを入れろと言う業者は、悪徳を通り越して犯罪の領域です。
匿名業者相手では、後からモラハラやセクハラを受けても、警察すら動けません。
【厳守】詐欺に遭わないための5原則
せっかく稼げる海外ライブチャットで、みすみす詐欺に遭うのは時間の無駄です。
応募する前に、以下の5つを必ず確認してください。
- ホームページが公開されているか
- ホームページ記載の拠点に訪問可能か
- 匿名ではなく、責任者の素性・所在が明確か
- LINEビデオ通話等で、顔を合わせた対話ができるか
- 「登録してから教える」という不透明さがないか
この5原則さえ守れば、不必要なリスクを排除し、安全に高収入を目指す道が開けます。
安全性を確認してから始めたい方へ。
